アコースティックギターは誰でも挫折するもの

僕も実は、アコースティックギターをやり始めたころ、バレーコードで挫折したくちです(^_^;)

指先は痛くなるは、バレーコードを押さえても、こもった音しかでないはで…

1ヶ月もしないうちに挫折した覚えがあります。

ですが、しばらく間を空けてまたチャレンジしていくうち、少しずつできるようになり、今ではギター歴10年以上のベテランです(^^)

あの時諦めずに復活できてよかったと思っています。

 簡単にアコギを弾けたらなぁ…

やっぱり、テレビやミュージックビデオでアーティストが簡単そうにアコースティックギターを弾いているのを見ていると、僕にも出来そうって錯覚してしまいますよね。

ですが、諦めるのはまだ早いです。僕も最初のころにやっていた練習方法があります。

それはバレーコードの押さえ方を簡単にすること

どういうことかというと、人差し指で6弦全文を押さえない方法です。

Fコードなどが簡単に押さえることができ、音もこもらずに弾くことが出来るわけです。

そうすることで、曲を通して弾くことができので、演奏を楽しめるようになり、めきめき上達したわけであります。

 

 まずはその奏法を知ろう!

始めの一歩として、簡単に一曲を通して弾けることが肝心。難しいバレーコードで苦戦するよりも、演奏を楽しむことが大切です。まずは、その方法を知ってみましょう。

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