エレキかアコギか… どちらから始めるべきか

girl plays on classical acoustic guitar

 

エレキとアコギ、どちらから始めれば良いのか…

ギターを始めようとしている人のありがちな悩みですよね。僕も最初にギターを買う時に悩みました。ですが、圧倒的なコストパフォーマンスと、演奏するまでの手軽さでアコギを選択しました。

まずコストパフォーマンスでは、あまり道具を必要としないということ。エレキだと、アンプやエフェクターを買い揃えるのにかなりお金がかかります。アコギは、弦とピック、フィンガーイーズ(指を滑りやすくしたり錆防止をするスプレー)と柔らかい布があれば概ねOK。

そして演奏するまでのレスポンス。断然、アコギです。アコギは手にとってすぐ弾ける。エレキは、アンプにアフェクターをつないだり、音を調整したりと、とにかく弾くまでに時間がかかる。ただ、アンプにヘッドホンをつなげることができるので、アコギよりもサイレントに演奏ができるのは利点ですけどね。

なので、お手軽に演奏したい方にはアコギがおすすめ。

 

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最初の一歩は動画でスピード上達 〜アコギDVD講座のすすめ

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僕も最初はそうでした。

アコギを始める時、スターターキッドを買ったはいいが何からどうしてよいのやら…。そんなこんなで、何も知らないまま始めてみると、チューニングやコードの押さえ方などなど、技術的に挫折することばかり…。僕は弾きたい一心で、それを乗り越え、アコギが弾けるようになりました。一見、聞こえはいいかもしれませんが、僕の行き当たりばったりなやり方はおすすめいたしません。

そこで、僕のような遠回りをしないでアコギを始めようとしている貴方へ、教材でいいものを見つけました。

正直なことをいってしまうと、最初の一歩は誰かに基礎を学ぶのが一番です。僕みたいに、わざわざ苦労することはありません。まずはこちらの動画で、その教材のダイジェストを見てみましょう。

 

どうですか、解りやすく動画で説明されていて、誰にでもすぐにでも弾けそうな気がしてきますよね。僕もこう言った教材があれば、最初に苦労することなく始められたんだと思います。実際、紙の教本だけでアコギを学ぼうとすると、とても難しく、正しい動きなどが全く分かりません。

動画でお手本を見れるから、弾き方や押さえ方を真似しやすいんです。

なので、上達も必然的に早くなります。しかも、こちらの教材では「指一本から弾ける」方法を伝授。すぐに1曲を通して弾けるので、挫折する前にアコギの楽しみ味わえるんです。これが一番重要ですね。

そして、藤井フミヤの「TRUE LOVE」など40代の方には嬉しい曲のチョイス。さらに、指一本から弾けるので、比較的不向きなイメージのある女性の方にもおすすめしたい教材です。

 

動画で安心
動画でお手本を見ながら、安心して学ぶことができます。本だけだと、どうしても細かいニュアンスまでは知ることができませんよね。実際に講師の弾いている姿を見ながら真似することができるので、上達のスピードが全然違いますよ。
YouTubeでも探せばそういう動画がありそうだけど
無料動画にないノウハウ
そうかもしれませんね。ですが、「教えるプロ」が直接丁寧に長時間指導してくれるDVD講座です。無料動画にはない本物のノウハウがつまってるんです。

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 ギターが上達する3つのポイント

アコースティックギター 弦のお手入れ

 

アコースティックギターの弦は弾いていれば、スチールなので錆びてきます。手汗も拭かずに方っておけば、へたすると、1日で指の滑りが悪くなり錆びます。

滑りが悪いからといって演奏に大きな差があるわけでわないですけど、やっぱり、押さえ心地が悪い…。

さらには、音質も淀むんです。

なので、弦のお手入れもとても大切。

柔らかい布でふき取るのはもちろん、よくお手入れで使われているのが「フィンガーイーズ」といスプレー。

「フィンガーイーズ」は単純に指の滑りを良くするだけでなく、演奏後にさっと一拭きすれば、錆止めにもなります。

アコースティックギターのスタート時には必須アイテム。

 

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まずはアコースティックギターを弾けるようになろう!

と、タイトルでいったところで、もちろん簡単にはプロ並みに弾くことはできません。時間と根気が必要です。

ですが、そんな根性論だけではギターを続けることができないのも一理あり、楽しめないまま挫折した方も多いのではないでしょうか。

そこで、まずは、ギターの奏法のテクニックを見直しましょう。

いきなり、ちゃんとした形で完璧を目指すのではなく。簡易的な奏法で練習し、ギターを演奏する楽しみを味わいましょう。

なので、どんな形であれ、まずは弾けることが大切です。

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短期間でアコースティックギターが弾けるようになりたい!

短期間でギターが弾けるようになれたらどんなに楽しいことか…って、諦めないでください。

実際、アーティストのように弾けるには、相当な習熟が必要なのは確かです。

ですが、ウクレレのように簡単に弾けたら、練習も楽しくなると思いませんか。

ウクレレが何故簡単なのかというと、弦が少ない(4本)分、押さえるコードがとても簡単なんです。

アコースティックギターでもそれが出来たらすてきですよね。すぐに覚えられて、すぐに弾けるようになれます。

まずは、その詳細を知ってみましょう!

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気持ちよくアコースティックギターを弾きたい!

アコースティックギターを弾けるようになりたいけど、弾けるまでは思い通りにできないので、歯がゆい思いをしますよね。

僕も最初の頃は重ように指が動かない自分に腹をたてていました(^_^;)

相当辛抱強い人でないと、弾けるようになれないと思ってしまいますよね。

ですが、マスターへの近道があります。

それは、通常のギターコードを押さえるのではなく、簡易コードで最初は練習すること。

簡易コードなので、簡単に押さえることができ、演奏できるまでがとてもスムーズに!

まずは、演奏を楽しむことから始めるのが、本当に効果的なんです。

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誰でも出来るアコースティックギターの簡単な弾き方

好きなアーティストがアコースティックギター1本で弾き語りをしているのを見て、憧れますよね。

そして、自分でも弾けたらどれだけ楽しいことか…。

でも、ギターは「難しそう」「すぐに弾けなそう」「挫折しそう」などなど…、諦める要素をあげたらキリがないくらい出てきますね。

ですが、諦めないでください。

誰でも簡単にアコースティックギターを弾けるようになれる教材があります。

この奏法であれば、すぐに弾けて、楽器を演奏する喜びや感動を先に味わうことができます。

誰でも、挫折することなくマスターできます!

 

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教室へ通わずに簡単にギターを習える!

ギターを習いたいけど、仕事で通うのは難しそうだし、自分のペースでできない。

そんなあなたにオススメなのが、自宅で好きな時間に習える、DVDがオススメ!!

DVDだから、好きな時間に習えるのはもちろん、何回でもギターが出来るまで見れます。料金も最初に払うだけ。

奏法も初心者にやさしく、30日でギターが弾けるメソッドになっています。

アコースティックギターを本気で弾けるようになりたいんおであれば、まずはその奏法を知ってみましょう。

 

 

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短期間でギターの弾き語りをマスターする方法

ミュージシャンのように、かっこよくギター 弾きたいと思ったことはありませんか。あんなに気持ちよさそうに弾いて歌うなんて自分には無理と思っていませんか。

この方法で練習すれば、短期間でアコースティックギターをマスターでき、弾き語りも夢ではありません。

簡単だから誰でも出来るその演奏方をまずは知ってみましょう。

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アコースティックギターの選び方

僕が一番最初に手に入れたギターは、画像のようなクラシックギター(ガットギター)でした。このギターは、1〜3弦がナイロン製(昔は羊の腸(ガット))で、主にフラメンコやヴォサノヴァなどで使用されており、ギターのルーツそのものです。なので、普通に歌謡曲などの弾き語りを考えているのであれば、ダメではないが、やや間違ったチョイス。

 初めはフォークギターから

なので、初めての方は、フォークギターがお薦め。みんなが思うアコースティックギターは、このフォークギターです。弦が全てスチール製で、音もエッヂが効いており、ボリューム感も抜群。

 安物でもOK

価格もピンからキリまでありますが、よほどのこだわりがない限り、2〜3万円くらいでスターターセット付きのものを購入しましょう(もしくは知人からのお古)。弾きやすさなど、高価なものと多少差はありまずが、ほぼ気のせいです。弾き心地などはギターの弦選びとメンテナンスと慣れで充分カバーできます。

 他にも様々なアコギの種類

他にも、比較的高価なオベーションやfホールギター、エレアコなど様々なアコースティックギターがありますが、使用している弦が全てスチール製なので、基本は一緒です。欲しい気持ちを抑えて、まずはギターをマスターすることが大切です。

 

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